# IPアドレス確認

いま使っているグローバルIPアドレスと、サイト側から読み取れる情報（おおよその地域、プロバイダ、ASN、リクエストヘッダー、TLS、WebRTCリーク、フィンガープリント、タイムゾーン）をまとめて表示します。ログもCookieも残さず、curlでも使えます。

## 要点

あなたのグローバルIPアドレスは、このページのいちばん上に表示されているもので、開いたWebサイトにはリクエストのたびに届いています。IPv4アドレスは32ビットで約43億通り（RFC 791）、IPv6アドレスは128ビットです（RFC 4291）。横に出る場所は、そのネットワークについてのIP位置情報の推定で、たいていは都市か地域の単位にとどまり、番地まで示すことはありません。

### 調べ方

サーバーは、Cloudflareに届いた接続の送信元アドレス（`CF-Connecting-IP`ヘッダー）と、Cloudflareが各リクエストに添える接続情報を読み取ります。接続情報とは、CloudflareのIPデータベースによる国・地域・都市、ネットワークのAS番号と名前、データセンター、TLSとHTTPのバージョンです。これらは受け取ったままの値を表示しています。ブラウザがサイトとやり取りするプロトコルは一度に1つで、両方使える環境ではたいていIPv6が選ばれます（Happy Eyeballs、RFC 8305）。そこでIPv4とIPv6の行は、ブラウザが並行して送る2つの追加リクエストから取っています。送り先は、IPv4アドレスしか持たない`ipv4.icanhazip.com`と、IPv6しか持たない`ipv6.icanhazip.com`です。WebRTCで見つかったグローバルアドレスは、2つ目の比較対象としてこれらとも照らし合わせます。各行の下には、そのアドレスの場所を出典付きで表示します。このページ自体のリクエストに使われたアドレスはCloudflareのデータ（上の行と同じもの）、もう一方は、当サイトのサーバーがDB-IPの無料データベースIP to City LiteとASN Lite（CC BY 4.0、毎月更新）で調べた結果です。WebRTC、タイムゾーン、言語、フィンガープリントのチェックはブラウザ内のスクリプトで実行し、ページ上でサーバー側の情報と比べます。チェックの結果をサーバーへ送り返す処理はありません。

### 例

```
$ curl iseeu.cc
192.0.2.1
$ curl -6 iseeu.cc
2001:db8::1
$ curl -s "iseeu.cc/geo?format=text" | head -3
ip: 192.0.2.1
country: US
countryName: United States
```

192.0.2.1と2001:db8::1は、説明用に予約されたアドレス範囲（RFC 5737、RFC 3849）のものです。実際に試すと自分のアドレスが表示され、`curl -4`または`curl -6`でプロトコルを選べます。最初の例の応答はアドレスと改行だけなので、`$(curl -s iseeu.cc)`の形でそのままシェルスクリプトに組み込めます。

### 制限事項

- VPN、プロキシ、Tor、キャリアグレードNAT（共有アドレス空間100.64.0.0/10、RFC 6598）の内側にいる場合、表示されるのはほかの人と共有している出口のアドレスで、あなたのデバイスのアドレスではありません。
- IP位置情報は、ネットワークが登録されている場所や経路をもとにした推定です。モバイル回線や衛星回線では、実際の居場所から遠く離れた場所が出ることがよくあります。
- IPv6のデバイスは通常、一時アドレスを定期的に切り替えます（RFC 8981）。そのため日によってアドレスが変わっても、先頭64ビット（あなたのネットワーク）は同じままです。
- IPv6の行には、デバイスからIPv6で通信できる経路が必要です。5秒以内に応答がなければ、IPv6は検出されなかったと表示します。よくあることで、エラーではありません。
- 2つの場所は、CloudflareとDB-IPがそれぞれ別に作ったデータベースから取っているため、同じネットワークのアドレスでも食い違うことがあります。各行には出典を記しています。

### 出典

- [RFC 791: Internet Protocol](https://www.rfc-editor.org/rfc/rfc791)：IPv4アドレスは32ビット。
- [RFC 4291: IP Version 6 Addressing Architecture](https://www.rfc-editor.org/rfc/rfc4291)：IPv6アドレスは128ビットの識別子。
- [RFC 8305: Happy Eyeballs Version 2](https://www.rfc-editor.org/rfc/rfc8305)：ブラウザが接続ごとに1つのプロトコルを使い、たいていIPv6を優先する理由。
- [RFC 5737: IPv4 Address Blocks Reserved for Documentation](https://www.rfc-editor.org/rfc/rfc5737)：192.0.2.0/24は例示用。
- [RFC 3849: IPv6 Address Prefix Reserved for Documentation](https://www.rfc-editor.org/rfc/rfc3849)：2001:db8::/32は例示用。
- [RFC 6598: Shared Address Space](https://www.rfc-editor.org/rfc/rfc6598)：キャリアグレードNAT用の100.64.0.0/10。
- [RFC 8981: Temporary Address Extensions for IPv6](https://www.rfc-editor.org/rfc/rfc8981)：IPv6のインターフェースIDを定期的に切り替える仕組み。
- [DB-IP Lite databases](https://db-ip.com/db/lite.php)：IP to City LiteとIP to ASN Lite（毎月更新、CC BY 4.0）。2つ目のアドレスの場所はここから。
- [Cloudflare Workers: Request](https://developers.cloudflare.com/workers/runtime-apis/request/)：このページが読み取る場所、ネットワーク、TLSの項目。
- [Major Hayden: A new future for icanhazip](https://major.io/p/a-new-future-for-icanhazip/)：icanhazip.comはCloudflareが所有・運営しています。

## IPアドレスからWebサイトにわかること

グローバルIPアドレスは、あなたのデバイスが送るすべてのリクエストに書かれている返信先です。これがなければWebサイトはページを送り返せないので、開いたサイトには自動的に届きます。許可を求める画面も出ず、Cookieもスクリプトも関係ありません。数字の並びだけでは意味がなさそうに見えますが、どのサイトでも1ミリ秒ほどで済む3つの照会の鍵になります。そのアドレスを持つネットワーク（**プロバイダや組織**と、その**ASN**）、そのネットワークがインターネットに通信を受け渡しているおおよその場所（**国・地域・都市**）、そしてネットワークの種類（家庭の固定回線、携帯電話会社、大学、クラウドのサーバーなど）です。

動画配信サービスがどの国向けの作品一覧を出すか判断できるのも、海外からログインしたときに銀行が追加の確認を求めることがあるのも、通販サイトが選ぶ前から通貨を推測できるのも、このためです。どれも名前は必要とせず、正確でもありません。IPアドレスが示すのは接続であって、人ではないからです。

## 使い方

1. ページを開きます。いちばん上に大きくグローバルIPアドレスが表示され、その下の行にIPバージョン、ネットワーク名、おおよその場所が並びます。**「IPをコピー」**を押せば、そのアドレスをほかの場所へそのまま貼り付けられます。
2. その下の3つの数字を見ます。どのWebサイトでも読み取れる情報の数、そのうち変えたり隠したりできるものの数、サイトが気づきうる食い違いの数です。
3. カードを順に見ていきます。どの行にも*「変更できる」*、*「一部」*、*「変更できない」*のラベルが付いているので、ネットワークに連動する値と、デバイスに結びついた値を見分けられます。
4. ブラウザ側のチェックは数秒待ちます。WebRTC、フィンガープリント、時刻のカードは、ページの読み込み後にタブの中で動くスクリプトが埋めていきます。
5. **「Webサイトが推測できること」**を読みます。各行は、ブラウザのタイムゾーンとIPアドレスの場所のように2つの情報を比べ、合っているかどうかを示します。
6. 最後に、いちばん下の**「リクエストヘッダー」**を確認します。追加の一覧が出ている場合は開いてみてください。当サイトに届くまでにCloudflareが加えたヘッダーが並んでいます。

JavaScriptをオフにしていても、IPアドレスとネットワークの情報は表示されます。省かれるのはブラウザ内のチェックだけです。

## こんなときに

- **VPNが効いているか確かめる。**接続してから再読み込みし、国、プロバイダ、ASNがすべて変わったこと、WebRTCのカードに2つ目のグローバルアドレスが出ていないことを確認します。
- **許可リストに登録してもらう。**ファイアウォールや管理画面へのアクセスを開ける前に、管理者からIPアドレスを聞かれることがあります。コピーして、IPバージョンも一緒に伝えましょう。IPv6でアクセスしてくる人は、IPv4の範囲しか書かれていないルールには当てはまりません。
- **国や通貨を取り違えられる理由を探る。**通販サイトや動画配信サービスに別の場所にいるものとして扱われたら、「場所」のカードで、位置情報データがあなたのアドレスをどう見ているかがわかります。原因が設定ではなくアドレスにあるのかを切り分けられます。
- **二段階認証のコードがはじかれる原因を調べる。**「時刻と言語」のカードには、デバイスの時計が当サイトのサーバーとどれだけずれているかが出ます。時刻をもとにしたコードは、時計のずれが大きくなると通らなくなります。
- **ログイン時に追加の確認を求められた理由を知る。**推測の一覧には、銀行や不正検知システムが反応しうる矛盾が並びます。別の地域のタイムゾーン、別の国の言語、ホスティング事業者のネットワークに属するアドレスなどです。

## IPアドレスの位置情報はどのくらい正確？

IPアドレスの位置情報はデータベースによる推測で、GPSではありません。プロバイダは自社のアドレスブロックがどこへルーティングされているかを公開しており、商用のデータベースはそれを計測やユーザーからの報告で補正しています。国はほぼ毎回正しく、地域もたいてい合います。都市には、プロバイダが設備を置いている近くの大都市が出ることが多く、実際の場所から30〜160kmほど離れていることもあります。モバイル回線は、多くの基地局が少数のゲートウェイを共有しているため、最も不正確です。上の座標は、推定したエリアの中心を丸めた値で、あなたの家の玄関を指すことはありません。

## 変えられるもの、変えられないもの

このページの各行にはラベルが付いています。*「変更できる」*は、ネットワークや設定に連動するものです。VPN、Tor、別のWi-Fiを経由すれば、IPアドレス、場所、プロバイダ、ASNがまとめて変わります。タイムゾーンと言語は自分で決められる設定です。*「一部」*は、副作用を伴わないと変えられないものです。たとえばUser-Agentの切り替えツールはヘッダーを1つ書き換えるだけで、ブラウザのほかの情報は本当のことを伝え続けます。*「変更できない」*は、ブラウザのコードやハードウェアに由来するものです。ブラウザが行うTLSハンドシェイク、描画の癖、グラフィックカードなどがこれにあたります。VPNはこれらに何の効果もないため、トラッキング企業やボット検出サービスはここを頼りにしています。

いちばん役に立つのは**「Webサイトが推測できること」**の欄です。実際の検出システムは、1つの情報だけで判断することはめったになく、矛盾を探します。ブラウザは日本時間なのにIPアドレスはフランクフルト、優先言語は日本語なのにIPアドレスはブラジル、ページを読み込んだアドレスと違うWebRTCのアドレス、Chrome自身のクライアントヒントと食い違うChromeのUser-Agent。どれも単独ならよくあることですが、重なると怪しく見えます。当サイトでは同じ比較を、不安をあおる点数を付けずに、わかりやすい言葉で示しています。

## コマンドラインからiseeu.ccを使う

トップページは、プレーンテキストを返すエンドポイントも兼ねています。ブラウザ以外からのアクセスには1行だけを返すので、スクリプトやサーバー上で手軽に使えます。

```
curl iseeu.cc            # 自分のIP（例：192.0.2.1、説明用のアドレス）
curl iseeu.cc/json       # このページの内容をすべてJSONで
curl iseeu.cc/geo        # 場所とネットワークだけ
curl "iseeu.cc/ua?format=text"   # User-Agentだけ
Invoke-RestMethod iseeu.cc       # PowerShell
```

APIキーも登録も要りません。上限はIPアドレスごとに毎分60リクエストで、VPNやCIランナーの確認には十分です。項目の説明やOpenAPIファイルを含むリファレンスの全体は、[API・MCPのページ](https://iseeu.cc/ja/api/)にあります。

## AIエージェント向け

iseeu.ccは、`https://iseeu.cc/mcp`でリモートの[MCPサーバー](https://iseeu.cc/ja/api/#mcp)も動かしています。読み取り専用のツールは5個で、内容は`whoami` (呼び出し元のIP、地域、ネットワーク、TLS)、`check_headers` (ヘッダー一式に見られる、ボット判定でよく使われる特徴)、`parse_ua` (AIクローラーにも対応したユーザーエージェント解析)、`dns_lookup` (DNS over HTTPSによるDNSレコード検索)、`rdap_lookup` (ドメイン、IPアドレス、AS番号の登録情報)です。認証は要りません。ひとつ正直にお伝えしておくと、AIアシスタントがクラウドで動いている場合、これらのツールに見えるのはアシスタント提供元のサーバーで、あなたではありません。

## iseeu.ccでのデータの扱い

このページの内容は、あなたのリクエスト1回のためだけに計算し、そのあと破棄します。リクエストのログは取らず、訪問者のデータベースもなく、Cookieも設定しません。ページビューはCloudflare Web Analyticsで数えています。Cookieを使わない仕組みで、当サイトにわかるのは合計値だけです。フィンガープリントとWebRTCのチェックは最初から最後までブラウザ内で動き、その結果を当サイトが受け取ることもありません。お使いのネットワークにIPv4とIPv6の両方がある場合、ページは2つ目のアドレスを一度だけ当サイトのサーバーに送り、DB-IPのデータベースで場所を調べます（[IP Geolocation by DB-IP](https://db-ip.com/)）。この照会も記録しません。サイトを続ける価値があるかを判断するため、各エンドポイントが使われた回数は数えています。エンドポイントごとの数字だけで、IPアドレス、ブラウザの情報、ヘッダーは一切ひもづけていません。ホスティング事業者のCloudflareが当サイトに代わって処理している内容は、[個人情報の取り扱いの説明](https://iseeu.cc/ja/privacy/)に項目ごとに挙げています。

## よくある質問

**ここに出ている場所は、自宅の住所そのものですか？**

いいえ。IPアドレスの位置情報データベースから引いた、契約先プロバイダの設備がある場所の推定です。国はたいてい当たり、地域も当たることが多いものの、都市の単位では数十キロずれることがよくあります。

**IPアドレスを知られると、相手には何がわかりますか？**

わかるのは、そのアドレスを持つネットワーク（プロバイダや組織と、そのASN）、ネットワークのおおよその場所、回線の種類（家庭の固定回線、携帯電話会社、大学、クラウドのサーバーなど）です。動画配信サービスが国ごとに見られる作品を変えたり、海外からのログインで銀行が追加の確認を求めたりできるのは、この情報があるからです。名前や番地まではわかりません。

**表示される地域が、実際にいる場所と違うのはなぜですか？**

場所はあなたのデバイスから取ったものではなく、ネットワークについてのデータベースから推定したものだからです。都市には、プロバイダが設備を置いている近くの大きな都市が出ることが多く、実際の場所から30〜160kmほど離れることもあります。モバイル回線は、多くの基地局が少数のゲートウェイを共有しているため、とくにずれやすくなります。VPNやプロキシを使っている場合は、その出口の場所が表示されます。

**昨日とIPアドレスが変わっているのはなぜですか？**

家庭向けやモバイルのプロバイダの多くは、アドレスを動的に割り当てています。そのため、ルーターがつなぎ直したとき、スマホが別の基地局に切り替わったとき、プロバイダが手持ちのアドレスを入れ替えたときに、グローバルIPが変わります。

**IPアドレスを変えるにはどうすればいいですか？**

アドレスが動的に割り当てられているなら、ルーターをつなぎ直すと変わることがあります。ただし、必ず新しいアドレスになるとは限りません。Wi-Fiからモバイル回線に切り替えるなど別のネットワークにつなげば、グローバルIPも別のものになります。VPNやTorを使うと、サイトに見えるのはその出口のアドレスです。固定IPアドレスは、ルーターをつなぎ直しても変わりません。

**グローバルIPとプライベートIP（ローカルIP）は何が違いますか？**

グローバルIPは、プロバイダがあなたの回線に割り当てるアドレスで、Webサイトから見えるのはこちらです。このページのいちばん上に出ています。プライベートIP（ローカルIP）は、192.168.x.xや10.x.x.xのように、ルーターが家の中のデバイスに配るアドレスで、そのネットワークの中でしか通用しません。そのため、同じWi-Fiにつないだパソコンとスマホは、ここではふつう同じIPv4アドレスになります。IPv6では、デバイスごとに別のグローバルアドレスを持つのが一般的です。

**iseeu.ccはIPアドレスを保存していますか？**

いいえ。ページの内容はあなたのリクエストのためだけに計算し、そのあと捨てています。リクエストのログ、データベース、Cookieはどれも使っていません。数えているのは各エンドポイントが使われた回数だけで、IPアドレスやブラウザの情報は含みません。ページビューは、ホスティング事業者が提供するCookieを使わない計測サービスで数えています。

**コマンドラインで自分のIPアドレスを調べるには？**

`curl iseeu.cc`を実行してください。グローバルIPだけが表示され、ほかには何も出ません。`curl iseeu.cc/json`なら、このページの内容をすべてJSONで返します。

**VPNを使えば、このページの情報はすべて隠せますか？**

いいえ。VPNで変わるのは、IPアドレスと、地域やプロバイダのようにIPアドレスから導かれる情報です。ブラウザ、フォント、グラフィックカード、言語、タイムゾーンは変わらず、Webサイトからは引き続き読み取れます。

**タイムゾーンがIPアドレスと合わないと出るのはなぜですか？**

デバイスに設定されたタイムゾーンをブラウザが伝える一方で、IPアドレスは別の場所を指しているためです。旅行中や、別の地域のVPNサーバーを使っているときに起こります。この食い違いを手がかりにVPN利用者を見分けるサイトもあります。

**WebサイトにIPアドレスを見せても大丈夫ですか？**

訪れたWebサイトには、すでに例外なく届いています。IPアドレスがなければ、インターネットは返事を届けられないからです。IPアドレスからわかるのはプロバイダとおおよその地域で、名前や番地ではありません。

iseeu.ccは情報提供のためのツールです。IPアドレスにもとづく場所とネットワーク名はCloudflareのIPデータによるもので、誤っていることがあります。整合性のチェックは経験則による目安で、VPNを使っている、あるいは使っていないことの証明にはなりません。このページの内容は、セキュリティ、法律、プライバシーに関する助言ではありません。

## サイトから見えるあなたの情報

- [IPアドレス確認](https://iseeu.cc/ja/): グローバルIP、おおよその地域、プロバイダ、ヘッダー、TLS、リークテストを1ページで確認できます。
- [WebRTCリークテスト](https://iseeu.cc/ja/webrtc-leak-test/): VPNで隠したはずのIPアドレスが、WebRTC経由で見えていないかを調べます。
- [ユーザーエージェント確認](https://iseeu.cc/ja/user-agent/): このブラウザが名乗っているUser-Agentと、送っているクライアントヒントを並べて表示します。
- [ブラウザフィンガープリント](https://iseeu.cc/ja/browser-fingerprint/): Cookieがなくてもブラウザを見分ける手がかりになる特徴を一覧にします。
- [ブラウザ対応機能](https://iseeu.cc/ja/browser-features/): 約60のWebプラットフォーム機能を、いま使っているブラウザで実際に試します。
- [スマホのIPアドレス](https://iseeu.cc/ja/smartphone-ip/): iPhoneやAndroidでローカルIPが表示される場所と、グローバルIPを確認する方法。

## DNSとドメイン

- [DNSルックアップ](https://iseeu.cc/ja/dns-lookup/): A・AAAA・MX・TXT・NS・CNAME・CAA・SOAレコードをDNS over HTTPSで引きます。
- [Whois検索](https://iseeu.cc/ja/whois/): ドメイン名、IPアドレス、AS番号の登録情報を調べます。
- [Punycode変換](https://iseeu.cc/ja/punycode/): 日本語ドメインなどの国際化ドメイン名とxn--形式を相互に変換します。

## ネットワークとアドレス

- [サブネット計算](https://iseeu.cc/ja/subnet-calculator/): IPv4・IPv6のCIDR範囲、マスク、ホスト数、サブネットの分割を計算します。
- [MACアドレス検索](https://iseeu.cc/ja/mac-address-lookup/): MACアドレスから、IEEEの登録簿に載っている組織名を調べます。

## Webとメール

- [セキュリティヘッダーチェック](https://iseeu.cc/ja/security-headers/): URLのレスポンスヘッダーを取得し、HSTSやCSPなどを採点します。
- [メールヘッダー解析](https://iseeu.cc/ja/email-header/): Receivedの経路をたどり、SPF・DKIM・DMARCの判定結果を読み取ります。

## 開発者・AIエージェント向け

- [API・MCPサーバー](https://iseeu.cc/ja/api/): スクリプトやAIエージェント向けのプレーンテキスト、JSON、MCPツール。

## iseeu.ccのほかのツール

- [WebRTCリークテスト](https://iseeu.cc/ja/webrtc-leak-test/): VPNで隠したはずのIPアドレスが、WebRTC経由で見えていないかを調べます。
- [ユーザーエージェント確認](https://iseeu.cc/ja/user-agent/): このブラウザが名乗っているUser-Agentと、送っているクライアントヒントを並べて表示します。
- [ブラウザフィンガープリント](https://iseeu.cc/ja/browser-fingerprint/): Cookieがなくてもブラウザを見分ける手がかりになる特徴を一覧にします。
- [DNSルックアップ](https://iseeu.cc/ja/dns-lookup/): A・AAAA・MX・TXT・NS・CNAME・CAA・SOAレコードをDNS over HTTPSで引きます。
- [Whois検索](https://iseeu.cc/ja/whois/): ドメイン名、IPアドレス、AS番号の登録情報を調べます。

[すべてのツールを見る](https://iseeu.cc/ja/tools/)

最終更新：2026-10-11

元のページ：https://iseeu.cc/ja/
